~眺望特集~
大阪の注文住宅、木の家の一戸建て、平屋は工務店「コアー建築工房」

大阪の注文住宅、一戸建ての工務店コアー建築工房 フリーダイヤル 0120-388-896

~眺望特集~

眺望を愉しむ木の家

外観

H様邸

スタッフ:
家づくりのきっかけを教えてください

旦那様:
二人とも眺めがいい土地を探していました。
家を建てるときにも、その眺めを活かした設計に
してほしいという想いが第一にありました。

お風呂から外が見えるお家が作りたいと思っていて、今回希望が叶いました。
外から中が見えないような土地を探すのが大変で、
見つかるまで1年半~2年くらいかかりましたね。

この土地はL型の土地で、さらにのり面もあるんですが
斜面があると平面部分だけでは家が建てれないんです。
ですが、斜めに振ったり、平面部分をうまく使ったり、
デッキをせり出したりと、地形を活かした形を提案していただきました。

スタッフ:
こだわった点などはございますか?

旦那様:
二人で料理をしたかったので、キッチンから
いろんな所に移動できるようなプランを考えて頂きました。
出来上がった家は、寝室、お風呂、洗面所、どこにいても
景色を眺められる気持ちがいい設計にしてくれましたね。

空がすごく見えるので、雨が降ってきそうだから洗濯物を取り込もうとか
天気に応じた生活ができるんです。
雲の流れも近くに感じ、六甲山にはもう雪が積もってきたなとか
紅葉が色づいていくのも見られたりするので、すごく季節を感じます。

一戸建て棚

憧れた暮らしを実現した平屋のお家

外観

I様邸

スタッフ:
家づくりのきっかけを教えてください

旦那様:
前のお家がすごく古かったんです。
15年くらい前に入った時点で、25年くらい経ってる家だったので
老朽化していましたし、シロアリの被害に遭ったり、雨漏りがしたり…。
いつか新しいお家に住みたいなと思っていました。

平屋は私の夢だったんですが、なかなか理想と現実が難しくて。
平屋にしたいがために、大きな土地を探したんですが
やはり土地が広くなる分値段も高くなってしまうんです。

見つけた土地も、最初は社長から「平屋は難しいかもしれないから、
二階建てにしたほうがいいかもしれない」というお話だったんですが
「ギリギリ入りました!」との言葉に即そのプランでお願いしました。

一戸建て棚
スタッフ:
住み心地などはいかがでしょうか

旦那様:
やはり平屋だと暮らしやすいです。
掃除するにしても、一ヶ所掃除機のコンセントをつなぐと
全部のお部屋を行けたりします。

庭のある家というのが妻の理想でしたし、私も庭があればいいなと思っていました。
今まで住んでいた所は狭く、猫の額ほどの庭でした。
妻は家庭菜園が趣味なんですが、それを活かせる土地が見つかって良かったです。
田園風景も良いものですね。
私は家庭菜園の趣味がなかったんですが、庭の手入れをして
将来一緒に自給自足で野菜を作ったり出来ればいいなと思います。

今は二人暮らしなんですが、どちらかが先に休みたい時でも
部屋が近くにあるので、なんとなく寂しい感じがしないし
用事があったらすぐ呼べたりするのがいいですね。

ちょっと早いですが、老後の事も考えると、
「一生住む家にするのなら、平屋が理想かな」と思いました。

景色を存分に楽しむ傾斜地利用のお家

外観

M様邸

スタッフ:
家づくりのきっかけを教えてください

旦那様:
不動産関係の方紹介して頂き、生駒に住んでいる方の家を見せて頂きました。
そのときに生駒山が見え、せっかくこういう高台に住むんだったら
眺望のいいところに住みたいという視点から土地を探しました。

みつけた土地には最初古い家が建っていたんですが、
そこのベランダから景色を見たときに「ここやな」と。

他にも色々と条件があったので、決断するまでは長かったんでが
来たその日にここと決めていました。

スタッフ:
家づくりのこだわりなどを教えてください

旦那様:
たぶん、コアーさんからしたらすごくシンプルな要望だったと思います。
とにかくこの景色を活かしたいというのが第一で、ほぼ全てという感じでした。

あとはこちらが細かい希望を伝えるというよりも、
コアーさんの作る家を信頼して、全てお任せしていましたね。

こちらの好みも理解して頂いたうえで提案して頂いたので
わりとトントンと進んだ感じでした。

まず大きな窓がいいですね。
階段にも同じような大きな窓がついているので、上り下りが気持ちいいです。

台所からも景色が見えるようにした点もこだわりました。
一階のリビングのどこからでも生駒山の風景が目に入ります。

土地の形が地下のようになっているので、そこをうまく
活かせることができたなと思います。

デッキにはベンチを置いていて、そこでビールを飲んだりランチを食べたり。
夏まつりの花火大会がちょうどばっちり見える位置にあがるんです。
建設途中にお願いして夜入れてもらったこともあります。
年に一回ですが、それも楽しみの一つとなりました。

景色と四季を楽しむお住まい

外観

M様邸

スタッフ:
家づくりのきっかけを教えてください

奥様:
主人のおじいちゃんが住んでいて、おばあちゃんが亡くなってからは
空き家になっていたんです。
どうしようかと家族で検討した結果、うちが住まわせてもらうことになりましたが
築40年ほどの家だったので建替えして住むことになりました。

不動産関係でアルバイトしたことがあったので、
図面はたくさん見たことがあったんですが、
コアーさんに考えて頂いた間取りを見て「すごい」と思いました。

四角を並べているというのが普通の間取りと思ってたんですが、
そうじゃなくて、本当に「住む」感じの図面だと思いました。

外観
スタッフ:
住み心地はいかがでしょうか

奥様:
庭はコアーさんのご紹介で、表の門をやって頂いた方に手を入れて頂きました。
5年ほどほったらかして森のようにうっそうとしていたのが
綺麗に生き返りました。

まだたくさん植わっていますが、10本くらい切ってるんです。

ちょっとレストランに行くより家でご飯を食べるほうが、
特に春の季節はいい感じに過ごせます。

あとはみかんを枝に刺していたら、鳥が来るんですよ。
その鳥をカメラで撮って図鑑で子供と調べて、鳴き声を調べて…
そんなことが出来るのは幸せですよね。
植わっている木も全部図鑑で調べて、楽しませてもらっています。

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