社長の言葉

社長の言葉 ”得手不得手”

人は皆、得手・不得手があります。

そしてその得手・不得手も2つの見方があります。

それは自分自身の視点と他の人からの視点です。

これは実は合っておらず、

合っていないのが普通です。

 

世の中の常識的に好きこそ得意になります。

好きだからこそ、その部門が得手になることもあります。

だから自分たちにとって自分の心と合致していると皆思うわけです。

しかし他人から見れば、自己が感じていた得意なこと不得意なことは

そうではない場合もあります。

だからこそ私は組織を変えます。

それは自分が思っている得手不得手と違う場合があるからです。

そして、それを見極めるのが私達リーダーです。

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