シンボルツリーと共に育つ家
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木の家に住むことを最優先に..。「木の家に住むこと」が最優先だったY様ご夫婦。 もう一つの譲れない条件は、シンボルツリーが家のどこに居ても見渡せること。 食事をしながら、リビングで寛ぎながら見るオリーブが、ほんのちょっと伸びただけでも、心が弾みます。
帰りたくなる高台の家 私達が企画した見学会には、ほとんど参加された二人は、ホームページも頻繁にチェック。そこで、自分達の家づくりのヒントをいっぱい手に入れました。 建築中には現地に出来る限り足を運び、大工さんと話す時間を持てたことも楽しい思い出になっています。 また、大工さんからのアドバイスは具体的で、何通りかの提案の中から答えを選べたことが良かったそうです。 「満足度は7」という質問には、「皿点以上、とても点数が付けられない!」 という答えが返ってきました。 休日は、どこにも出かける気にならないほど、家に居るのが楽しいと言う光博さんは、仕事からの帰り道、 我家が見えると、思わず早足になるとか。家の光が外に洩れ、一番輝いて見えるからでしょう。
太陽の光と風を感じる家 トップライトを設けたことで、家全体に自然の光と凪がまわり、 快適性を高めています。日中は、飼猫の毛玉ちゃんと勘古くんが、ロフトで気持ちよさそうにうたたねをする姿が、Y様邸の居心地の良さを証明しています。 |
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