Top Page: メイン
Previous Archive: 3.広報
Next Archive: 5.総務

堺市のI邸新築工事

本日御施主様を交えて現場で造作、家具工事の打合せをしました。

また今日明日とセルロスファイバー断熱工事の見学会をしています。

(杉園)

P5140084P5140085  

P5140086

2009年05月15日

アーバンファーム ASAOKAさま 解体 床下

  RIMG0319

現在解体中の母屋です。

畳が敷かれていた和室の基礎が見えています。

床下は人が簡単に潜って動けるほど高さがありました。

私は自社の新築現場のコンクリートのべた基礎を普段目にしているので、

石の独立基礎に木の束が新鮮に感じました。

古いのに、新鮮なんてちょっとおかしな話ですね。

今まで床下で人知れずこの家を支えてきた木材さん、お疲れさまでした。

木は土に戻り、自然に還ります。

大きな梁や柱といったものは、これから建替える新築のお家に再利用されます。

どういう風に使っていけるのか、今から楽しみです。

(栗林)

K邸基礎工事完了

K邸基礎工事検査完了いたしました。

来週からいよいよ上棟作業に入ります。

基礎工事の最終調整も終わり、上棟の準備も着々と進んでいます。

DSCN3306

(芳野)

T邸新築工事

三重県名張のT様邸では、外部工事の仕舞を進めています。

この現場では、外部工事をする際、天候に左右されやすいため、一部ブルーシートにて屋根を造り作業を進めています。今日はお客様も現場に来ていただき、端材をお風呂の薪にされるということで、現場整理の途中に、無垢材のものと、合板のものとの分別をしました。やはり合板は使えないそうです。

DSCN3405

(杉園)

M邸リフォーム工事

この度、大阪市内でリフォーム工事のご契約をいただきました。

センスのいい集合住宅やなー、と思いながら建物の現状調査を進めていましたが、お客様にお聞きし調べてみますと、やはり。

築30年になりますが、当初大阪府建築士会長賞を受賞されている物件でした。テラスハウスが集まって、ひとつの町並みを形成していて、既存の大樹を利用し、歩車共用の道路からは、コモンスペースが配置されています。とても30年前の物件とは思えないし、いまこんな余裕のある敷地の使い方をしている集合住宅は少ないと思います。家の内部も、トップライトから入る光で、どの部屋も明るく暮らすことができます。

これから、リフォーム工事が始まります。

トップライトからの光に照らされる壁は、床は、どのように変化するのでしょうか。

ご契約ありがとうございます、これからよろしくお願い致します。

DSCN3176 DSCN3140

(西)

2011年05月


1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

部門別月別更新アーカイブ

2011年: 05 04 03 02 01
2010年: 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2009年: 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2008年: 12 11 10 09 08 07 06 05 04
1980年: 01

RSS

RSS2.0   ATOM0.3

毎日の検索で環境貢献
このパーツから
Powered by