今朝、セミナーに行きました。
今日は、10分の予定で体験報告をしました。(内容は恥かしいので)
緊張して早口になったので、少し反省しています。
講演の講師の方は、占龍館(占いの館)を経営されている
先生のお話でした。
当たるも八卦、当たらぬも八卦という言葉とは、
物事の全ては八卦の中で済む、処理できるという事だそうです。
まず、言葉の意味を間違えて理解していました。
帰ってきて調べました。
八卦とは、8つの言葉の全てに意味があって
それを占いに使っているのが、解りました。
講演の中で、運気や運命や波動は変えられる。
同じ出来事なのに、人は感じ方や捉え方で大きく違いが出る。
不平、不満、不足が出ると運気は下がる。
運を上げるには、感謝を深める事も習いました。
一番感動した事に、人の運気には波があるが、
常に吉の範囲で物事が見れる人は、下がった時も吉の範囲で
居られる。その逆の人は、ずっと凶の範囲でしか考えれないそうです。
人間の心の持ち方は、自由になる。
義務感でやっている人は、成果は出ない。
” 心の大富豪” という言葉を教えて頂きました。
どういう心でやっているかが問題で、
心の持ち方が、現象として現れる。
明朗で前向きに頑張る事で、運気を引寄せる事を学びました。
夜は、大学時代の友人達と忘年会で
騒ぎ過ぎました。
(辻井)